|
||||||||||
|
|
明日が辛いので、たっぷり寝ようと思っているのにも関わらず、夜中・早朝に目が覚めてしまう…。そんなことはありませんか?
睡眠を妨害するものは、精神状態・環境・体調など様々ですが、勝手に目が覚めてしまうというのは、体力が低下していることが原因なのだそうです。 十分に眠る体力が無いために、途中で目が覚めてしまうのだそうです。 そんな時にピッタリのハーブはカモミール(カミツレ/カモマイル)! 甘い林檎のような香りがするカモミールは、安心と睡眠を与えるハーブです。 カモミールの入浴剤は、寝る前にふんわりいいにおいで、ゆっくりお休みすることが出来ます。 夏は、体力が落ちてしまいがちの季節です。 睡眠でしっかり休息を取って、万全の体調で毎日を過ごしたいですね。
(東北の拳)
|
|||
|
|
毎日暑い日が続いていましたが、皆様お変わりありませんか?
福島の暑さは盆地のため、湿度が高くムッとする暑さです。 最近、くらっとめまいを感じることもあり、「鉄分不足?」かと思い以前より積極的に「ハスカップ」を食べることにしました。 目に良いアントシアニンが豊富なのはもちろんですが、鉄分も豊富、さらに抗酸化力も優れていますから夏に食べたい食品のひとつです。 あとは睡眠時間をしっかりとり、体調管理をすれば、今年の夏もOKです。
(ほ〜り〜)
|
|||
|
|
本日アンナガーデンにテレビ中継が入りました。
福島のテレビ局TUFさんの「グーテン」という番組です。 写真は福島路ビールさんが取材されている模様です。 テレビを見てたくさんの方がアンナガーデンに足を運んで下さればいいなあと思います。 改めてアンナガーデンには素敵なお店がたくさんあるなあと思いました。
(ひで)
|
|||
|
|
西日本では梅雨が明けたようで、福島でも2〜3日晴れ間が見えました。東北もそろそろ梅雨が明けるのでしょうか、梅雨から夏に変わる頃独特の蒸し暑さが続いています。
炭で除湿して、さっぱりしたいものですね。 さて、ここ数日夕刻を迎えると、七福炭周辺の山々では、ひぐらしが鳴き始めるようになりました。夕焼けを見ながらひぐらしの声を聞いていると、ふと子どもの頃を思い出します。 もうすぐお盆を迎えます。たまには、子どもの頃を思い出して福島へ里帰りしてみてはいかがでしょう。
(しんたん)
|
|||
|
|
いよいよ夏休み到来です。
とはいえ福島はまだ梅雨明けはまだで、ジメジメした雨降りの毎日が続いています。 そんな中、わずかの晴れ間にバーベキューをしました。家の中でホットプレートで焼くのとは大違い。やっぱり焼肉は炭焼きに限ります!炭からの遠赤外線で肉の中はとってもジューシーでした。 早く梅雨が明けて焼肉もビールもおいしいシーズンになってほしいなあと思います。
(かっつん)
|
|||
|
|
鬱陶しい日が続いていますが、間もなく梅雨も明け、眩しい真夏日の到来が待ち遠しい今日この頃です。
真夏日を迎えると、これからの暑い季節は大量の汗をかき、冷房の室内にいても、汗がジワっと出てきます。そんな時のさっぱりしたお顔の洗顔ですが、極上炭石鹸での洗顔がお勧めです。炭石鹸の良さは、木枠で練り上げられた手づくりの硬さです。 最後の最後まで、厚みが薄焼き煎餅位になっても溶けることはありません。そんな炭洗顔石鹸を長持ちさせ、お肌にも良い使い方を紹介します。 こだわり館で扱っているカメやカニの形をした泡立てボールと、炭石鹸の相性が良く、コンビで使うと重宝グッズになります。1 ・2回石鹸をつけるだけで泡・泡・泡。 たっぷりの泡を顔につけて優しく洗顔すると、サッパリ感でチョー簡単。 夏の洗顔はこまめに。 この夏を乗り切るアイテムに極上炭石鹸+泡立てボールを加えてみてはいかがですか?
(夢ーみん)
|
|||
|
|
ドーン、ドーンと腹の底に響く音。見渡すと夜空に色鮮やかな花火が上がっています。
梅雨明けはまだですが、どこかで花火大会のようです。 花火の音は遠くまで響くので、どこで開催しているのかわからずにいますが、あの音を聞くとワクワクします。 あの一瞬の為に丹精こめて作った職人さんの心が、私たちの心に伝わるからでしょうか? さて、あちこちで花火大会がありますが、福島市主催の花火大会の情報を一つ。 7月28日土曜日、信夫ヶ丘緑地公園で花火大会が開催されます。 市制施行100周年記念の今年は記念花火も打ち上げられる予定ですが、どんな花火か楽しみですね。 こちらは、交通機関が大変混み合うので、事前のチェックをおすすめします。
(ほ〜り〜)
|
|||
|
|
家の庭に家庭菜園を作りました。
土つくりをするときに七福炭の炭窯で焼いた炭を細かく仕立て、入れてみました。 土の中で程よい空間ができ、根の張りが良くなり、キュウリ・ナス・ブロッコリー・ピーマン・トマトなど素晴らしいものができました。 自分でもビックリしています。味も最高です。 毎朝の収穫が嬉しいです。
(すーちゃん)
|
|||
|
|
いままで、ランの花を長持ちさせた事のない私ですが、根元に竹炭を5・6枚置いただけなのに、8ヶ月もの間に次々と咲いている胡蝶蘭にびっくりしています。
これをきっかけにランの花を増やしてみようかなあと思っています。
(ささやん)
|
|||
|
|
一昨日の7月16日午前10時過ぎ。私は台風の影響が残る雨の中、自動車を運転中でした。行き先でも何も変わった様子はなく、自宅に戻ってテレビをつけて、新潟で大地震が発生していたことを知りました。
このたびの新潟県中越沖地震で被災された方々には、心よりお見舞い申し上げます。 その前日は戦後最大級といわれる台風4号が日本列島に大きな爪あとを残した直後だけに、自然の猛威をまざまざと見せ付けられる結果となりました。ハイテクや高度先進技術といっても、こうした自然のパワーの前にはいかに非力であることか…。自然や環境に対する我々人類への警鐘と感じられてなりません。 被災地の電気・ガス・水道といった文字通りの「ライフライン」が寸断された映像を見るにつけ、私たちの何気ない日常生活が、実は「生かさせてもらっている」ことをつくづく感じます。私たちは一人では生きていけない。自然を含めたあらゆるものに感謝しつつ、上手に「共生」していかなければならないと思うのです。
(一切経)
|
|||
|
|
炭焼き最盛期を終え、約半年間がんばった窯を補修しました。
粘土を煉り、手作業で一つ一つ丁寧に補修をしていきます。 水が少なくても、多すぎてもダメになってしまうため、粘土を煉るときも炭焼きと同様、真剣勝負です。 今月は、補修を済ませた窯で、竹を焼く予定があり、どんな炭が焼きあがるのか、今からとても楽しみにしています。
(しんたん)
|
|||
|
|
最近はジメジメ蒸し暑くて、汗をぬぐってもぬぐっても滲み出てきてしまいます。
そうなると、必要になってくるのがハンカチよりも大きい「タオル」なのですが、かさばってしまうのが難点。バッグに入れるのも一苦労。 そういう難点をカバーしたのが薄い・軽い・長いの「タオルてぬぐい」。 表地がガーゼなので軽く柔らか、裏地がタオルなので吸水性バッチリ!の優れものです。 軽いですが、広げれば33cm×100cmにもなります。 このタオルてぬぐいはこだわり館にて取り扱っております。 夏ぐらいは荷物を軽くしたい!そんなあなたにオススメです。
(東北の拳)
|
|||
|
|
暑くてジメジメかと思えば、急に寒くなったりと気温が変わっています。
こんな時は身の回りのお掃除に限ると思い、先日、ヘアブラシを重曹水で洗ってみました。 なかなかブラシに付いた髪の毛は取れないものですが、風呂桶に水を入れ、その中に重曹を一振り、二振り〜、その中にブラシを半日、付け置きしました。 夕方、そのブラシを桶の中でジャバジャバすると、髪の毛が簡単に取れ、きれいに落ちました。 今まで苦労していたのは何だったんだろう?と思った反面、なんだか楽しくなりました。 他にも重曹には使い道がたくさんあるので、いろいろ試してみたいと思っています。 ちなみに、ブラシはよく水ですすがないと、後で白っぽくなってしまうので注意してください。 みなさんも一度、試してみてはいかがでしょう。
(みゅう)
|
|||
|
|
先日、男性の常連様が玄関に飾る炭オブジェを買いに来て下さいました。
お話を聞くとその方はとても風水に詳しく玄関やリビング、トイレなどいろんなスペースに炭を置いているとのこと。それも七福炭の炭オブジェを飾ってくれています。 炭は風水にはとても良く、方角によって器の色を変えるのがオススメです。南には赤、北には白がいいそうです。 気に入ったオブジェを買われたあと『この店の中はとても空気が澄んでる』と言って帰られましたが、その一言で私もとてもすがすがしい気持ちになりました。 ちなみに“ブタは幸せを呼ぶ”のでとても縁起がいいそうです。
(かっつん)
|
|||
|
|
降りしきる大雨の最中、一路山形を目指し目的地は、平清水焼窯元。
山形市街東南にその窯元の集落があります。 到着するなり製作に取り掛かり…陶土を練り、形にしていきます。 最初は思うように出来ず苦戦しましたが、先生の手にかかるとあっという間にイメージの形に近づいてくるから、楽しくなって時間の経つのも忘れてしまいます。 今回は茶道具の水差しに挑戦しました。難しいので出来るか心配です。 先生曰く『8割出来ています』と言われ、作り始めると意外にそれなりに見えてくるからハマってしまいます。 外は雨も上がっていて、緑濃い山並みを満喫しながら帰路につきます。 秋頃に完成する予定の作品と出逢うことが今から楽しみです。
(夢ーみん)
|
|||
|
|
皆さん、この写真の光る物体は何だと思われます?
火の玉のような、月のようなこの物体は、蛍です。 光っては消え、光っては消えながら飛んでいる様はとても幻想的です。 福島にも昔は至るところに蛍がいましたけれど、最近では限られたところでしか見ることが出来なくなりました。 いつまでも蛍が見られるように、この自然環境を守っていきたいものです。
(ひで)
|
|||
|
|
福島にある12箇所の道の駅の一つに「安達」の道の駅があります。特産品などを売っているのはもちろんですが、びっくりするのがトイレです。
ずらりとただ並んでいるだけでなく、円を描くように空間を仕切っています。 個室は四角のスペースなのですが、和式のトイレは足を乗せる所以外に水が流れるという水洗トイレなのです。足は濡れたりしませんが、全面を水が流れるので最初はびっくりするかもしれません。とにかく不思議な感覚です。 場所は国道4号線、福島市と二本松市の間にあります。今回はちょっと変わった道の駅情報でした。
(ほ〜り〜)
|
|||
|
|
どことなく蒸気機関車をおもわせるような風貌。
そして力強さ、飾っておくだけでも絵になるような優雅さ。 一目で、惚れました。 昨年購入して以来、炭火焼肉で、度々活躍しています。 使い終わったあとの、手入れをするときも、なぜか楽しいんですよ。 良いものを、大切に、長く使う。 そんなことを、教わった気がします。 そんな、私のお気に入り、七福コンロ! あなたにもオススメします。
(しんたん)
|
|||
|
|
何気なく古本屋さんで見つけた「金魚の飼い方」を読んでいるうちに、水槽の中で華麗に泳ぐ金魚に興味を持ち始めました。
今まで何度となくお祭りの金魚すくいで持ち帰っても、すぐに死んでしまっていたのは、飼育環境も育て方も知らなかったからです。 金魚屋さんに足を運んで水槽を眺めていると、中国原産だという「スイホウガン」という、上向きの目の下にぷっくりと大きな袋をつけた不思議な金魚に魅せられました。 1週間前にブクブクの装置を備えた水槽の準備を済ませ、日曜日いざ金魚屋さんへ。家内は、その珍奇な姿に「気持ち悪いからやめて!」と拒絶しまくります。 子どもを味方につけて、めでたく我が家の一員に加わりました。慣れない環境に、半透明な袋をゆらゆら揺らせて泳ぎ回る姿には、癒されます。 もともと金魚は「フナ」の突然変異がはじまりだとか…。同じ金魚でも、日本では形や色の美しさを求めるのに対し、中国では、いかにフナからかけ離れたものをつくるかに長い年月をかけたそうです。そのこだわりと情熱はさすが中国4000年の歴史です。
(一切経)
|
|||
|
|
最近では、また雨が降るようになりました。
水不足の地域にとっては、恵みの雨となったのではないでしょうか。 さて、雨が上がればまた暑い日ざしが差し込んできます。 暑い日には靴下を履くのも億劫。ミュールやサンダルで歩きたいですよね。 その際、気をつけたいのがかかとのガサガサ。見た目も悪いですし、擦れて痛いです。 そんな時には備長炭ソフト軽石 かるたんで簡単フットケア! ひじや膝にもお使いいただけます。 ソフト軽石とお肌をお湯または水で濡らしてから、軽く擦ってご使用下さい。古い角質を取り除くのはもちろん、炭の保湿効果でかかとがツルツルに…! 自信をもって、颯爽と素足で歩きましょう!
(東北の拳)
|
|||
|
|
こんにちは、早く梅雨が明けるといいですね。子ども達は梅雨が明ければ夏休みが待っていますが、くろずみには夏休みはありません。仕事しごとでーす。
そこで、今回の炭バカはくろずみの仕事のことを少し…。みなさんは、家族や友達と海や山にと、夏の計画を練っていると思いますが、くろずみは、夏は山です。 それは仕事で炭になる木や竹を取りに一年中山に入ってるからです。 山で炭の原木等を自分の目で見て木を倒し、それを七福炭の炭窯に入れて、最高の炭を焼いて皆様にお届けしたく暑い中頑張っていますので、アンナガーデンのほうへおいでの際は、炭窯のほうにもお寄り下されば幸いです。 実際本物の窯を見ながら、炭ができるまでの工程をくろずみの説明や写真パネル等で分かりやすく解説してあるので、夏休みの宿題や思い出になりますのでぜひ遊びに来てください。
(くろずみ)
|
|||
|
||||||||||||