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初めまして!炭商品販売サイト「こだわり館.com」などを担当しております「東北の拳」と申します。
炭バカ日誌初登場になります。どうぞ宜しくお願いします! 先日、不注意で風邪をひいてしまいました。 熱も無く、頭痛も無い軽いものでしたが、困ったことに声が出ない! そこで藁にも縋る思いで「はちみつ屋さんの飴 プロテイン」を購入。 飴を舐めながら何とか喉の回復を期待したところ、二時間ほどで声が正常の声に戻りました。 天然のはちみつの効果を身をもって実感いたしました。
(東北の拳)
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柔らかな陽ざしの降り注ぐせせらぎの森の中で、仲良く咲いていました。
名前は分かりませんが、どうやら花のようです。 森の中なのに、白いタツノオトシゴかと思ってしまいました。 ちょうどタツノオトシゴの口のところと花とが似ていますよね。 これから植物図鑑で調べてみようと思っています。
(ほ〜り〜)
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早いものでもうすぐ6月。6月といえば「衣替え」。
調べてみると、「衣替え」は平安時代の宮中行事として始まったといわれています。 6月1日の朝。生徒や学生たちは一斉にまぶしい白い夏服を着て通学し、制服のある会社でも一斉に夏のユニフォームに変身します。 もっとも、最近ではその日の気温や体調にあわせて半袖にしたり、上着を羽織ったりと、かなり合理的になってきました。 古来の日本人は、「衣を替える」ことにより、進んで季節に溶け込み、季節に感謝し、季節を楽しんでいました。「衣替え」の伝統には、私たち現代日本人が忘れかけている、季節への感性・感覚が感じられます。
(一切経)
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サッカー日本代表選手がJヴィレッジに強化合宿で来ていました。
残念ながら私は見に行くことができませんでしたが、県内、県外からたくさんの人が集って毎日のように賑わっていたことは、同じ福島県人としてとても嬉しく思いました。
(くまくま)
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5月14日は”母の日”でしたが、みなさんはどんなプレゼントを贈りましたか?
私はこだわり館にある”アーチフィッター”というサンダルにしてみました。 実は私も履いていますが、腰の辺りが伸びて、姿勢が良くなる感じで、とっても楽なんです。 母も喜んでくれて、快適に履いているようでした。
(かっつん)
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七福炭の花壇には、ピンク色のたんぽぽが咲いています。
風にゆられて、とても気持よさそうです。
(しんたん)
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「こだわり」の意味が気になって、広辞苑を開いてみました。「こだわり」を見ると、「こだわること。」とあり、「こだわる」を見ると、「1・さわる。さしさわる。さまたげとなる。2・気にしなくてもよいような些細なことにとらわれる。3・故障を言い立てる。なんくせをつける。」とあります。
どうやら、本来の「こだわり」の意味は、あまり良い意味では使われていないようです。しかし現在、私たちが使う「こだわり」は、「こだわりの逸品」のように、本当に良いという意味で使われているのは間違いありません。 「ことば」というのは、時代とともに変わっていくものです。きっと近い将来、広辞苑の記載も変更されることでしょう。 私たちの生活は、多くの選択肢のなかから、自分のライフスタイルにあった、個性にあったものを見つけ出すことができるようになりました。そのようなとき、自分の感性にぴったりする表現がないとき、いつの間にか、反対の意味のニュアンスで表現するようになったと思われます。 こだわり館.comは、そのような時代の流れを敏感にキャッチし、ポリシーをもちつつ、感性に訴えていく。そんな「こだわった」商品をチョイスしてご紹介してまいります。
(一切経)
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こだわり館では「美と健康」をテーマにしていますが、私もなかなかコスメマニアといいますか、その方面にはとても興味があります。
先日、友人の勤める皮膚科にて今話題のピーリングを体験できると言われて、体験してまいりました。その名もケミカルピーリングです! 薬品を使って顔の皮膚を一枚剥ぎ取るという、聞くととても恐ろしいものです。(実際には古い角質を取り除くという言い回しでしたが) 体験してみるといたって簡単で、クレンジング・洗顔をしたらベッドに寝てるだけ。看護師さんが薬品を塗ってくれるので約3〜5分、角質が溶ける(?)はがれる時のかゆーいピリピリ感と戦うのです。 しかし、最後に洗い流して顔に触れると!! おーっ!お肌がツルツルキュッキュ!いわゆる卵肌です。 美白効果もあるし、シミも薄くなるそうです。 キレイになることは楽しいものですね!これからも話題の美の体験してみようかと思ってます!おすすめがありましたら、ちょっと教えて下さいネ!
(たもっち)
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はじめまして、七福炭のスタッフの”かっつん”です。どうぞよろしくお願いします。
みなさんはこの七福炭・こだわり館のあるアンナガーデンの近くを流れる”荒川”という川をご存知ですか? 今、話題のクールビューティー荒川静香さんと同じ名を持つ、福島の吾妻山から流れる”荒川”は水質調査において「国土交通省河川ランキング2004」で堂々の日本一。まさに金メダルに輝きました。(すばらしい!パチパチ拍手です!) ところで古くなってしまった炭も川をきれいにすることができます。本当に小さなことですが、そのことを多くの人に知ってもらえたら、と思っています。
(かっつん)
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桜もすっかり終わり、今はふじの花が見頃のようです。
七福炭に向かう道をいつもは急いで通っているのですが、今日はゆとりがあり、まわりに目をやるとあちこちにふじが咲いていました。 紫色の垂れ下がった花が、かんざしのようできれいでした。
(くまくま)
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店内にある商品と、デトックス体験の様子が5月13日に放送されました。
TVにこだわり館が映ると、見慣れた場所なのにドキドキわくわく。 冷静になってチェックすると”あーもっとこんな事を説明すれば良かった。あんなふうに言えば良かった。”とまあ、反省する事の多いこと、多いこと。 それでも、問い合わせのお電話を頂いたり、お店で声を掛けていただいたりと、うれし恥ずかしの体験でした。
(ほ〜り〜)
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先日、この炭バカ日誌でも話題にのぼっている「テトックスマシーン」を体験しました。
変化する水の色や時間には個人差があると聞いていましたし、「スリムな人はあまり出ないかも…」などと聞いていたので、あまり期待(?)はしていなかったのですが、確かにこの「デトックスマシ−ン」はスゴかったです。 5分も経過すると、何やら水が黄色く変色してきました。10分経過すると、日頃の不摂生を物語るかのように、出るわ出るわ。自分でも驚くくらいの排出量と色の濃さ!お見せできないのが残念です。これが体内に溜まっていた老廃物かと思うと、ちょっとした感動でした。何となくストレスまで排出されたようで、身体も気持ちもスッキリ軽くなってこだわり館を後にしました。 この不思議現象と使用後の爽快感は、いくら説明しても、自分で体験していただかないと、なかなかわかっていただけません。かく言う私もそうでした。百聞は一見にしかず!
(一切経)
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炭バカ日誌に初めて登場させていただくペンネーム「一切経」です。七福炭・こだわり館の印刷物やWeb運営を担当しています。どうぞ宜しくお願いいたします。
「一切経」は「いっさいきょう」と読みます。吾妻連峰にある山の名前で、「種まきウサギ」で有名な「吾妻小富士」の右隣に見える、樹木の生えていない、荒々しい雰囲気を持つ山です。それもそのはずで、今でも山肌から火山ガスが噴出しています。 一切経とは、「一切の経典」という意味で、空海和尚が山中に一切経を埋めたことに由来すると伝えられています。標高約2,000メートルの山々が連なる吾妻連峰。有料山岳道路スカイラインを通れば、大パノラマが楽しめます。これから、折にふれて思うことをつらつらと書いていきます。今後とも宜しくお願い申し上げます。
(一切経)
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緑がいっぱいになってきたせせらぎの森。
ゆっくり散歩するには最高の季節になってきました。 こだわり館近くを歩くと、なんともやさしい甘〜い香りがしてきます。 ガマズミの花が満開なのです。 八重のヤマブキも花をつけはじめ、森は刻一刻と変化を続けています。
(ほ〜り〜)
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七福炭から炭窯に向かって歩いていくと、そこに「せせらぎの森」があります。
小川や、木の橋があってちょっとした森林浴が楽しめる所です。 道すがらには、かわいらしいタンポポも咲いています。 こだわり館や、アンナガーデンにも抜けられますので、のんびり歩いてみてはいかがでしょうか。 ※お車は七福炭駐車場に止めたままでどうぞ
(しんたん)
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こだわり館では、簡単に身体の中にたまっている毒素や老廃物を体外に排出する「デトックス体験」を行なっています。
ぬるま湯に30分間ほど足を浸していると、お湯の色が変わっていくのです。目で見る解毒には驚くばかりです。 さて、その「デトックス体験」のTV放映の録画取りを先日行ないました。TVを観て下さる方にきちんとわかるように伝えられたかどうか、ちょっと心配ですが、自分なりに頑張りました。 放送は、5月13日土曜日のお昼12:00から福島テレビの「サタふく」という番組です。 こだわり館のお店の中や人気の商品も紹介する予定です。是非ご覧になっていただければ幸いです。
(ほ〜り〜)
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みなさんはいかがGWをお過ごしでしたでしょうか。
私は無理を言って休みを頂き、ふるさとは青森県弘前市に帰省して来ました。 弘前と言えば、あの有名な桜の街です。 ちょうどGWは桜も見頃の満開で、私もそうですが桜と共に北上してきてくださった皆様も大喜び! 「お城と桜とりんごの街 弘前」 夏はねぷた祭りもありますので、機会がありましたらたずねてみてはいかがでしょうか? ここだけの話。私にとって自信を持っておすすめできるふるさとです! 第二のふるさと、ここ福島市も今、桃の花、りんごの花と見頃ですよ! やっぱりどこへ行ってもふるさとってよいものですね。
(タマ改めたもっちー)
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